子ども部屋におすすめの壁紙
KIDS ROOM WALLPAPER

子ども部屋は「汚れ・キズ・使いやすさ」で壁紙を選ぶ

お子さまの成長とともに使い方が変わる子ども部屋には、 汚れやキズに強く、毎日の遊びや学びをサポートできる壁紙 がおすすめです。

見た目のかわいさだけでなく、 お手入れのしやすさや耐久性、 学習に使える機能なども考えて選ぶと、 長く使いやすい子ども部屋になります。

FUNCTION

子ども部屋におすすめの機能性クロス

01

防汚機能

クレヨンや手垢、食べこぼしなど、 子ども部屋では思わぬ汚れが付くことがあります。

防汚機能付きクロスには、 表面に汚れが付きにくい加工を施した商品があり、 日常的な汚れをお手入れしやすいのが特徴です。

明るい白系の壁紙を使いたい場合でも、 汚れ対策を意識して選ぶことで取り入れやすくなります。

おすすめ箇所 ベッド周り・ドア横・机のそば
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02

スーパー耐久性

おもちゃが壁にぶつかったり、 家具を動かしたときに擦れたりすることが多い子ども部屋では、 表面を強化したタイプの壁紙もおすすめです。

一般的なクロスよりも キズや擦れに配慮した商品があり、 壁を長くきれいに使いたい場合に向いています。

お子さまだけでなく、 ペットと一緒に過ごすお部屋にも選びやすい機能です。

おすすめ箇所 壁全面・角や出っ張り部分
耐久性の高い壁紙について詳しく見る
03

マグネット・黒板クロス

遊びと学びを両立させたい場合は、 マグネットクロスや黒板タイプの壁材を取り入れる方法もあります。

マグネットが使えるタイプなら、 学校のプリントやお絵描き作品などを飾るスペースとして活用できます。

また、黒板タイプや書き消しできるタイプを取り入れれば、 壁そのものを遊びや学習のスペースとして使う こともできます。

おすすめ箇所 一面だけのアクセント・机の前
マグネット・黒板クロスについて詳しく見る
HOW TO CHOOSE

成長しても使いやすい壁紙を選びましょう

01 幼児期

汚れやキズへの強さを重視すると、 日々のお手入れがしやすくなります。

02 学童期

プリント掲示や学習にも使える壁をつくると、 お部屋を有効活用できます。

03 成長後

派手すぎないベースカラーなら、 家具や小物を変えながら長く使いやすくなります。

POINT

子どもの「楽しい」と、親の「ラク」を両立

子ども部屋は、 遊ぶ・学ぶ・眠るといったさまざまな使い方をする場所です。

だからこそ、 デザインだけでなく 汚れにくさ・キズへの強さ・使い方の広がり まで考えて壁紙を選ぶことが大切です。

お子さまの成長に合わせて使いやすく、 ご家族のお手入れ負担も減らせる壁紙を取り入れて、 毎日気持ちよく過ごせる子ども部屋をつくってみましょう。

WALLPAPER CATALOG

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子ども部屋に使いやすい色・柄・機能性クロスを、 メーカーのカタログからご覧いただけます。

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\ 実際に手に取ってご覧いただけます / 子ども部屋の壁紙は、 色や柄だけでなく表面の丈夫さや触ったときの質感も大切です。
気になる壁紙は、ぜひ実際のカタログでご確認ください。